株式会社ラック

Racの思い

ごあいさつ

 広告や販促はなぜ必要なものなのでしょうか?それは単刀直入に言うと、企業が収益を上げるためにです。すべての企業活動は収益につながることが基本となります。
企業の商品やサービス、また企業そのものが、広告や販促により生活者や特定のターゲットに伝わり、触れることで、収益の拡大に貢献します。
私たちは「生活者」と「企業」との間で、広告や販促を通じて、両者の満足創りを行っています。
モノ余り社会、成熟社会といわれ、先行きが不透明な今こそ、私たちは広告・販促において、常に最適な方法を考え、カタチにしていきます。

その先に“ヒト”が見える

 広告・販促にはコミュニケーションが不可欠となります。
それも一方通行のコミュニケーションではなく、いかに双方向のコミュニケーション創りを行うががカギとなります。
コミュニケーションは、元来相手に理解してもらうことを目的にしています。ただ一方通行に発信するだけに終わらず、双方向のコミュニケーションを生み出すには、「人が人に対して行っている」ということを理解しなければなりません。
「その先に“ヒト”が見える」は、Racが、広告・販促活動を行う上で、常に大切にしている言葉です。

 「その」は、その商品、そのサービス、その広告という意味です。
ヒトは、ひとつは広告主の視点から見た生活者やターゲットを指し、自分たちの目線、満足の広告ではなく、生活者や、ターゲットとなる“ヒト”が何を望んでいるか、どんな価値を持っているを、客観視し、「良いもの」を創るという想いです。
またもう一方で、“ヒト”とは生活者やターゲット(広告を見た人)から見た広告主や企業を指し、広告を見る側の視点から信頼・安心が感じられる広告販促活動を行うという想いです。
怪しげな広告、自己満足な広告ではなく、「人(顔)が見える広告」は、商品・サービスの良さとともに、広告主、企業の想いや愛を感じさせてくれるはずです。 常に“ヒト”を第一に考えた愛のある広告・販促活動を行います。

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